不動産投資の新基準・収益稼働率とは?

アイケンジャパンでは入居率とともに、収益稼働率も重視します

入居率●●パーセントと表示した不動産投資会社が多く増えてきましたが、 入居率が高ければ安定した家賃収入を得る事は 可能なのでしょうか?結論から言いますと、入居率が高いから安定した家賃収入を得られるわけではありません。

入居率とは・・・
読んで字の如く物件の部屋数に対する入居者の数です。入居者数は以下の方法等で増やすことが可能です。

・1〜2ヶ月間無料で入居できる方法(フリーレント)
・想定していた家賃より値下げして入居促進(家賃下落)

上記の方法を実施すれば入居率は担保できますが、実際には家賃収入の減収やフリーレントによる無賃料のため、安定的な収益は見込めません。(オーナーの犠牲)

 

アイケンジャパンの新基準・収益稼働率

アイケンジャパンの入居率は98%以上です。それとともに弊社では収益稼働率にもこだわっています。

では、収益稼働率とは、そもそも何なのかをご説明します。
収益稼働率とは新築時のプランにて提案された家賃設定が、年間完全満室状態とした場合を100%とし、それに対して、経年と共にどれだけ実際の家賃収入が減っていくのかを集計したものです。

下のグラフをご確認ください。過去8年のものになります。

この通りアイケンジャパンの物件はとにかく収益稼働率に優れているので、入退去における保障期間を含めても
96%を維持しております。

アイケンジャパンにはそれを可能にする物件、ノウハウを持っております。お気軽にご相談ください