アイケンジャパン

OWNER'S VOICEオーナー様の声

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東京都在住オーナー
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代表取締役
中島 厚己
東京都在住オーナー 関様×代表取締役 中島 厚己

本日はよろしくお願いします。まずは、不動産投資を始めようと思ったきっかけをお尋ねします。

関:きっかけですか。実は40歳を前に会社を退職しまして。

はい。

東京都在住オーナー 関様×代表取締役 中島 厚己
東京都在住オーナー 関様×代表取締役 中島 厚己

関:会社にすがらない生き方をしていきたいと思って、早期退職という形で15~16年勤めた会社を辞めました。もちろん働かなきゃいけないんですけど。僕は株とかFXとかに向いてないんですよ。それに対して堅実で、将来、二人の子どもに土地を残してあげられるという点で不動産がいいかなと思ったのがきっかけです。

なるほどですね。返済が終わったあとは土地と建物を残してあげられると。

関:それが大きいですね。

弊社を選んでいただいた理由をお聞かせいただけますか。

関:最初に資料請求しますよね。いつだったか忘れてしまったのですが、アイケンさんと同業他社さん合わせて二社に申し込んだんですよ。ある日、午前中にアイケンさんの営業マンとお会いして、午後にその足で他社さんに行ったんですね。そこで、フットワークやその後のフォローがアイケンさんの方が断然良く感じまして。

ありがとうございます。

関:アイケンさんが東京にオフィスを構えたばかりで、まだスタッフも二人体制のときでした。非常に密なコミュニケーションをとってもらいましたね。これから東京で頑張るんだ、売るんだという気迫を二人から感じたというか。やっぱり一生懸命になってくれると、こちらもそれを感じるじゃないですか。もうアイケンさん以外のお話は聞かなかったですよ。そのまま引き込まれちゃいました(笑)

ありがとうございます。ということは、4年前くらいの…。

関:そうですね。千葉の物件です。営業の方が打合せで越谷の自宅まで来てくれたんですよ。それでそのときに3棟並びの物件があったじゃないですか。

はい。

関:一通り打合せということでお話をして、今日は終わろうかなって思ったら、今から行きましょうって営業の方が言うんです。そのとき夕方の6時ですよ。6時に行ったって何も見えないと思ったんですけど、今から行きましょうと。彼がレンタカーが取れるかどうか確認してくれたのですが予約が取れず、それで2人して、越谷の自宅から2時間かけて千葉まで電車で行きました。

えー!

関:そして現地で、絶対ここ買ってくださいと。

なるほど。

関:そこまでされたら、もうアイケンさんを信じるしかないなと(笑)

関:今では管理の方とも仲良くさせて頂いています。千葉の物件がたまたま何部屋か空いちゃったときに一生懸命埋めてくれたことが印象に残っていまして。例えば栄養ドリンクを差し入れに千葉中の不動産業者さんを駆けずり回ってくれたりして。営業の方も、管理の方も非常にフットワークがいいし、いいチームだと思います。僕は安心して、家賃の明細を見るだけですね。

ありがとうございます。しかし、本当に色々なストーリーがあったんだなと思いますね。

関:本当にね、人だと思うんですよね。もちろんアパートもいいんでしょうけど、分らないですからね僕らは。今は笑い話なんですけど、当時は、「うちは5%も下げません。入居率98%ですから。」と言われてもわかんないよって、本当に大丈夫なのって思うじゃないですか。

普通はそうですよね。

関:でも、話をしていく中で、アイケンさんの親身さというか気持ちが伝わったというのが大きいですよね。結果、今だから言えるんですけど、2015年から3年半くらい千葉の物件、おかげさまで儲かってます。あの時の営業さんの言葉をちゃんと聞いといて良かったなと今は言えますね。

実際にアパートのオーナーになられてみて、感想はいかがですか。

関:本当にいいですよ。今までは会社勤めというと、限られた給与の範囲内でやりくりをしなきゃいけないんですけど、それがアパートの収入…営業さんからは手を付けちゃだめですよって言われるんだけど、何かあった時に一時的に回したりできるじゃないですか。今まではそれができなかった。アパートを持たせていただいて、定期的な収入が定額で貯まっていくと、ちょっとしたときにそこから回したりができるので非常に心のゆとり、精神的なゆとりが生まれました。

なるほど。

関:何日までにあといくら…というのを気にする必要がなくなりました。おかげさまで。

東京都在住オーナー 関様×代表取締役 中島 厚己

今後アパート経営を始めたいと思っている方に伝えたいことがあればお願いします。

関:伝えたいことですか。

一つでも二つでも。

関:繰り返しますが、やっぱり僕は人に尽きると思う。それは伝えたいことですかね。もちろん立地や建物、所有した後の管理とかも重要なんですけど、前に踏み出す勇気というか、アイケンさんに背中を押してもらえたことが大きい。たくさんの会社さんの話を聞いても、最終的には自分で決断しなきゃいけない。そこでアイケンの営業さんとお会いしたから、今があるんだと思うんですよ。まさに背中を押してもらえた。もし出会ってなかったら、まだ買ってないかもしれないです。

なるほど。ありがとうございます。

関:いま、不動産投資は難しいと言われてますけど、ある程度リスクを自分でとらなきゃいけない部分ではどの投資でも同じじゃないですか。その中でもアパート投資は良い立地で良い建物、それを良い会社で建てれば、そこそこ手堅い投資だと思いますね。

そうですね。ちゃんとニーズを把握して、企画を間違わなければリスクを減らすことはできますので。アパートはミドルリスクと言われますけど、それは適当に売上だけ見て建てちゃうからミドルリスクになるんですよ。入居者のニーズにとことん寄れば、リスクは減らせる。リスクとしては、空室リスクが一番大きいですからね、やっぱり。

関:アイケンさんは場所もちゃんと選んでるし、そして建物は文句ないですからね。もう安心して任せられます。

ありがとうございます。今後とも末永く宜しくお願いいたします。

関:こちらこそよろしくお願いします。

本日はお忙しい中ありがとうございました。